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成層圏のオゾンは依然として少ない状態

南極オゾンホールの規模(最大面積など)については、「長期的にみると、拡大傾向が緩やかになっているものの、依然として大きい状態が続いている」と報告している。 また、国内3地点(札幌、つくば、那覇)の観測によると、「日本上空のオゾン全量は1980年代から1990年代

詳細 | 発行元:エコロジーシンフォニー

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