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Home > 地質関連ニュース > 東電08年3月期は28年ぶり当期赤字、柏崎刈羽停止の影響額6150億円
現在、柏崎刈羽原発の運転再開に向け、設備の点検や地質調査に基づく活断層の評価、耐震強化工事に向けた基準地震動の策定作業などを行っている。これらの手続きを踏みながら、国の審査や地元の了解などを経て改良工事を行い運転再開へと進むが、会見した勝俣恒久社長
詳細 | 発行元:ロイター
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