- 2008-11-30 (日) 0:00
- 地質関連ニュース
理研脳科学総合研究センターの木村哲也・専門職研究員(神経生物学)らは、タウたんぱく質の蓄積を促す酵素に着目。これを持たないマウスを迷路などに挑戦させ、行動を観察した。 このマウスは、酵素を持たなくても道順を覚えたが、何度も試すうちに忘れてしまった。
- Newer: 【株式・大引け】安倍首相辞意を受けて乱高下、平均株価は反落
- Older: JOGMEC、メキシコで銅の共同探鉱を開始
地質関連情報まとめサイト
Home > 地質関連ニュース > 老化:新知識得ないと物忘れが進行 理研チームがマウス実験で解明
理研脳科学総合研究センターの木村哲也・専門職研究員(神経生物学)らは、タウたんぱく質の蓄積を促す酵素に着目。これを持たないマウスを迷路などに挑戦させ、行動を観察した。 このマウスは、酵素を持たなくても道順を覚えたが、何度も試すうちに忘れてしまった。