- 2009-01-27 (火) 0:00
- 地質関連ニュース
エベン鉱区の探鉱権は、フランスの独立系石油開発会社で、ガボンで第3位の生産者であるペレンコ社とMPDCガボンが各50%ずつ保有しており、ロシュ・イースト・マリン油田については開発申請後も同様に両社の折半出資事業として推進していくという。
- Newer: 米・オバマ大統領、中東の衛星テレビ「アルアラビーヤ」と初の公式単独会見
- Older: 総務省、環境技術のテーマを公募
地質関連情報まとめサイト
Home > 地質関連ニュース > 三菱商事子会社、西アフリカ・ガボン共和国で新油田を発見
エベン鉱区の探鉱権は、フランスの独立系石油開発会社で、ガボンで第3位の生産者であるペレンコ社とMPDCガボンが各50%ずつ保有しており、ロシュ・イースト・マリン油田については開発申請後も同様に両社の折半出資事業として推進していくという。